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物理化学も捨てた私に
特許翻訳なんて無理!
と思っていませんか?

 
確かに、講座の卒業生も
そう言ってました
でもね・・・
翻訳者になって稼ぎ始めると驚くほど人間変わりますよ。あなた以上に自信がないとうつむいていたいた人が、意気揚々と仕事をしているのを見ると、私はついほくそ笑んでしまいます(レバレッジ特許翻訳講座の講師・管理人)
実際、こんな結果も出ています。
Aさん
文系・女性・翻訳経験なし
特許翻訳から医薬翻訳にシフトしました

おかげさまで数社から安定的に仕事を受注しています。卒業してから順調に年収は上がっており、今年は自分で設定した目標を年の途中で達成できたのでさらに上方修正しましたが、それも無事にクリアできました。今は好きな場所に引っ越して、忙しいながら充実した生活を送っています。

Bさん
文系・男性・翻訳経験なし
レベルアップの時間も確保しています。

文系出身でしたが、しっかり理系の基礎固めをしたおかげで仕事はとても順調です。依頼される仕事を全て受ければ年収はかなり上がりますが、自分のレベルアップのための勉強時間も確保したいので、今はある程度調整しながら仕事を受注しています。将来的には、ビジネスの立ち上げにも興味があるのでその準備も並行して行っていきたいと思っています。


それを支えたのは
以下の3つです。

 
  • 受講生の継続的な努力
  • 翻訳に必要な全スキルを学べる教材
  • 個別指導に近いサポート体制
具体的には、
  • 文系のための「理系の基礎力マスター」
  • 実際の特許明細書を使っての多読/精読
  • ITスキルの拡充(翻訳作業に必須)
  • 処理速度の向上(辞書/ソフトの使い方)
  • 履歴書の書き方(トライアル受験に必須)
  • 専門分野・トライアル受験先の選定相談
  • トライアル合格のコツの伝授
  • 仕事の獲得方法ガイド
  • ノート作成・学習の仕方をガイド
  • その他あらゆる質問に素早く回答
  • 定期的(or随時)に講師と直接対話で相談OK
このような「サポート」で駆け抜けるから、
当講座の受講生の90%文系出身ですが、
理系の基礎からしっかり学ぶことで、産業翻訳・特許翻訳・バイオ・医薬翻訳等の各分野で多くの卒業生が活躍されています。
そうは言っても、いきなり申し込みは怖い。
という方に32本の無料教材をプレゼントします。
  • 岡野の化学(1)(2)
  • 橋元・物理基礎(1)(2)
  • P&G特許を読む(10本)
  • 3Mフルオロポリマー特許を読む(10本)
  • トライアルの正体(3本)
  • CV(履歴書)作成上の注意点
  • 会社員の副業としての特許翻訳
  • レバレッジ特許翻訳講座の正体
  • 本当の勉強法
  • コーパス活用法
卒業生たちが翻訳者を目指す
きっかけとなった無料動画を
試聴してみませんか?
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登録いただいた方には「登録から1か月間」
利用できる受講料3万円「割引クーポン」を
プレゼント中です。

でも、AIに仕事を奪われて
翻訳はオワコンって聞いたけど
・・
 
その話、半分は正解ですが
半分は間違っています。
AIの登場で、翻訳者の二極化が進み「稼げている人」と「いない人」の2つに分かれました。「翻訳はもう稼げない」と言っているのは、その片方だけを捉えているに過ぎないのです(レバレッジ特許翻訳講座の講師・管理人)
つまり、優秀な人への
「仕事の集中」です。

ですから、トライアルに合格すれば「バラ色の翻訳者人生」が送れるのではなく
優秀な翻訳者」と翻訳会社に認められる必要があるのです。

「上位の人の収入は、むしろ増加傾向です」

AIの出現によって、いわゆる「下位クラス」の翻訳の仕事は、ほぼAIに置き換えられることになりました。

その結果、年に1~2回繁忙期の時しか仕事が来なくなった人や、AIが吐き出した文章を「修正」する「MTPE」「チェッカー」などの単価の安い仕事に移行せざるを得ない人が増えたことで、「翻訳はもうオワコン」「稼げない」と世間で言われ始めました。

ですが、他方で上位クラスの人に仕事が集中しているのもまた事実です。

というのも、AIで置き換えができない専門分野の翻訳や、高品質の翻訳を求めてくるクライアントに対しては、優秀な人に仕事をお願いせざるをないからです。

それは、近頃話題の「ChatGPT」などのAI翻訳エンジンが登場しても変わることはありません。

確かに、AI翻訳エンジンの進化は目を見張るものがあります。ですが、専門性の高い文書であればあるほど「人による精査」は必ず必要になってきます。

逆に言うと、AI翻訳エンジンの吐き出した「訳文」が正しいかを判定できる能力を有し、また、AI翻訳エンジンを敵視するのではなく、自分の味方として使いこなせるだけの能力がなければ翻訳者として生き残れないということです。

今後、「二極化」がさらに顕著になっていくはずです。ですが心配はいりません。講座で鍛えられた卒業生たちは、引く手あまたで、泣く泣く仕事を断っているケースもあるほどです。

だって、もし同じ報酬を払うなら、手直しはほぼ不要で、誤訳などしない優秀な翻訳者に仕事をしてほしいのは当然ではありませんか?

あなただって、同じ医療費を払うなら「ヤブ医者」じゃなくて「名医」に診てもらいたいでしょう?それと同じことですよ。


では、どうすれば優秀な翻訳者になれるのか?
  

英語力だけで押し切ろうとしたり、マクロ置換などの小手先のスキルに頼るのではなく、
原文の内容を正確に理解できるだけの基礎力(読解力)」をまずは身に付けることです。

ですから、もしあなたが以下のように
思って勉強しているなら注意が必要です。

  •  正確な翻訳のために大事なのは「TOEIC900」点や「英検1級」の英語力だから、さらに上を目指すべき
  •  認定や検定などの「資格」をまずは取るべき
  •  専門知識を学ばなくても仕事は十分ある
  •  翻訳者になるための「テキスト」があるから、それをしっかりと学ぶことが大切だ
  •  添削講座を受ければ、段々実力は上がる
  •  週に一度の課題(A4で1枚程度)をじっくり丁寧に翻訳することが大切だ
  •  手書きで納品するのが「翻訳者の仕事」だから今からそれに慣れておくべき
  •  翻訳支援ソフトは一部の限られた人が使うものだ

では、どのような勉強をすべきなのでしょうか?
  

数多くの「受講生の実績」から
以下の2つが重要です。

努力の「方向性」が正しいこと
例えば・・・
  • 英語力だけに頼るのをやめ、原文の「内容」を正確に理解できる「基礎力」を身に付ける
  • 演習を数多くやる。文章のごく一部だけを抜き出すのではなく、頭から終わりまで通して訳してみる
  • これ1冊で翻訳者になれるという「神テキスト」などそもそも存在しないから、自分でテキストを作るつもりで勉強する
  • 受講生の時から、実ジョブの翻訳スピードを意識してトレーニングする
  • PCが使えないと仕事にならないので、ITスキルに不安のある人はまずそこから準備を始める
  • 翻訳支援ソフト(Tradosなど)をマスターする等、処理速度を意識した準備をしておく
  • 既に十分な「英語力」をさらに上げるために時間を費やさない
  • 仕事を獲得するために「認定・検定」を取ることはあまり意味がないので固執しない
  • 添削講座に意味があるのは一定レベルの人に限るから、赤ペンの量だけに満足感を求めない(全直しでは意味がない)

プラス

「 適正」な勉強量です。

TOEIC900で英語は得意です。
3ヶ月~半年くらい勉強すれば
翻訳者になれますか?

と、聞かれることが多いのですが

それは、無理です。

なぜ無理なのかを、

多くの翻訳スクールの「学習時間」を例に
週に「1回2時間」の授業を「半年受けたケースで
考えてみたいと思います。

トータルの勉強時間は「50~55時間」です。
これを1日8時間の研修を受けた場合に置き換えてみると、
プロの翻訳者として仕事を始めるのは

わずか「7日後」です。

そして、あなたに求められるスキルはこうです。

  • 1日2000~3000ワード(英文和訳の場合)
  • 専門知識を要する分野(金融/IT/産業/医薬/特許等)の翻訳を
  • 翻訳会社が指定する翻訳支援ツール(Trados等)を駆使しつつ
  • 正確に翻訳する作業を年間200~300日毎年コンスタントに続け
  • 品質が悪ければ即クビで、当然納期も厳守

プロの翻訳者として仕事をするって、そういうことですよ。

仮に、受講期間を

受講期間を「半年」から「1年」に伸ばしても
研修期間は「2週間」にしかなりませんし、
ましてや「3か月」の勉強だと、
たった「4日」でプロの翻訳者になるということですから

多くの人は、圧倒的に勉強量が足りないのです

授業をただ3か月~半年・1年受けるだけでは
無理だということはご理解頂けると思います。

「何だか大変そう・・」と思われたかもしれませんが大丈夫です。
正しい努力を継続出来れば、結果が出ることは卒業生で実証済みです。そう・・スポーツや芸術のように「才能ありき」ではなく、より多く努力した者がきちんと報われる世界ですよ、翻訳は。(レバレッジ特許翻訳講座の講師・管理人)

「いや、待って!」と、あなたは
こんな反論をするかもしれません。
 
専門知識のマスターが大変なら、
それがいらない翻訳をすればいいのでは?

その通りです。ですが、

「専門知識」なしで出来る仕事が残念ながらほぼありません。
翻訳の仕事の「内訳」を示した以下のグラフをご覧下さい。

仕事全体の「約90%
ビジネス文書を訳す「実務翻訳」で

実務翻訳の中の金融・法務・医薬
産業IT・特許翻訳等
どの分野を選んだとしても、専門知識は
必ず必要になるのです

つまり、仕事を獲得するためには?
  •  実務翻訳」への参入と
  •  専門知識」の習得が必須です

もちろん、簡単なマニュアル等の翻訳であれば専門知識は不要ですが、
多くの場合、そういう仕事は単価が安く、また安定的に仕事の依頼が来る
保障もなく、収入面での期待は出来ないと思われます。


では、どの分野を学ぶべきでしょうか?
  

まずは「理系の基礎知識」をマスターすることをおススメします。
なぜなら、

  • 金融・法務は、他分野への横展開が困難であること
  • 理系の基礎知識は技術翻訳(産業・特許・医薬翻訳等)に広く必要な知識であること
  • 理系の基礎知識が身に付いていれば、将来バイオ・医薬翻訳等に参入したいと思った時も、新たに翻訳学校に入り直すことなく、独学で勉強することが十分可能であること

当講座で、医薬翻訳などの指導を行っていませんが、
産業翻訳/特許翻訳から横展開し、分野転向している方が大勢おられます。

本当にそれが可能なの?
大丈夫です。当講座の受講生の
90%文系出身ですが、
理系の基礎からしっかり学ぶことで、産業翻訳・特許翻訳・バイオ・医薬翻訳等の各分野で多くの卒業生が活躍されています。


そんな卒業生たちが
最初に試聴したのが
以下の30本の無料動画です。
 
理系の基礎知識

物理の基礎:2本
化学の基礎:2本

文系の方が一番不安な理系科目の授業を実際にご覧頂きます。

多くの受講生がそうであったように、意外にも楽しい、苦痛じゃないという感覚を持てるようになるはずです。

翻訳実演

P&Gの特許を読む:10本
3Mの特許を読む:10本

 

実際の特許を、調査~翻訳する様子を動画でお見せします

翻訳者の「思考プロセス」を見るによって、翻訳のイメージが持てるようになります。

ただ視聴するのではなく同じように手を動かしてみることをお勧めしています。

トライアル等

トライアルの正体
本当の勉強法
副業としての特許翻訳
履歴書作成上の注意点
当講座の正体
コーパス活用法
計6本

トライアル合格は1つの目標ですが、ゴールではありません。当講座が目指しているのは、トライアルに上位合格し、安定・継続的に仕事を獲得できるようになることです。

さらに、ご登録特典として
以下をプレゼント中です
対談動画(約30分)

「卒業生」と「講師」との対談動(約30分)をプレゼント。文系出身でありながら、あっという間に理系をしのぐ特許翻訳者となった男性Bさんに、翻訳者になるために大切なことについてお話を伺いました。

クーポン(3万円)

 

登録後1か月内に受講料のお支払いに利用して頂けます。

なお、支払い方法は「銀行振込(ゆうちょ銀行」「ペイパル」「両者の併用」をご利用いただけます。

当方で分割回数の制限は設けていませんので、利用可能な分割回数をご自身で各クレジット会社にお問い合わせ下さい。

個別無料相談

顔出しは「不要」なのでお気軽にどうぞ

1)Zoomまたはスカイプのいずれかと、希望日時(第三希望くらいまで)をお知らせください

2)講師と相談のうえ実施日を決定

3)1時間程度を目安としていますが、疑問や不安を解消して頂くことが目的なので時間制限は特に設けていません。

卒業生が翻訳者を目指すきっかけに
なった動画を視聴しよう。
お名前を入力
ご登録いただいた方には「登録から1か月間」
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動画を見てピンときたら動いて下さい
  
動いた人はこうなりました
  • 世帯収入が上がったことで、子供の教育費の心配がなくなりました
  • 子どもの世話をしながらだと突発的なことも多く大変ですが、○○ちゃんのお母さんとしてだけではなく、自分自身の仕事があることにやりがいを感じています
  • 転勤族の夫に帯同して仕事を失いましたが、もうあの悔しい思いはせずに済みます
  • 仕事も順調で、以前から住みたかった場所に引っ越しもできて満足です
  • タイに海外移住しました
  • 今はヨーロッパで暮らしています
  • 退職後の収入のめどが付いてホッとしています
  • エンジニアだった現役時の知識を活かせる今の仕事に満足しています

フリーランス翻訳者になろう
   
翻訳者の魅力は
「通勤なし」「定年なし」の「完全能力制」

下記項目を読んで、もし1つでも該当するものがあれば
翻訳はおすすめの職業です。

  • 家族の転勤で、自分が築いてきたキャリアが断絶された人、またはその心配のある人(受講生でとても多いタイプです)
  • 子育てなどで外に働きに行くことができない人
  • 会社員の「副業」として始めたい人
  • 副業から初めて、徐々に「本業」へとシフトしたい人
  • 煩わしい会社での「人間関係」を卒業したい方
  • 好きな場所に住んでマイペースで仕事をしたい人
  • 英語が「好き」で「得意」で1人で仕事をするのが好きな方
  • 定年退職後の「収入の柱」にしたい方(近年増加中)
  • 年金不安を翻訳収入でカバーしたい方(近年増加中)

翻訳者になる方法はただ1つ、
なると決意し」「継続的に努力する」だたそれだけです。

それを最後までやり遂げられたら
上記フリーランス翻訳者のメリットを最大限享受できるはずです。

講師プロフィール
レバレッジ特許翻訳講座
管理人
KEIJI AKIMOTO

東京大学工学部卒、専門は機能性高分子。

社内業務の一環として特許翻訳・産業翻訳をした経験を活用して
産業翻訳者になり、特許翻訳へシフト(いずれも副業)。

大企業勤務のかたわら副業翻訳者を続け、その経験にシステム開発のノウハウを加えて
特許翻訳講座を開発し2015年に独立。現在、講座は2023年秋より第15期へ突入

手っ取り早く稼ぐ小手先のテクニックを完全否定し、文系初心者からでも
長く安定的に稼げる上位クラスの特許翻訳者になるための学習を推奨。

十数年前より通信講座を中心としたネットビジネスのノウハウ蓄積があり、
近年話題のAI翻訳エンジン、Chat-gpt4との連動の仕方も授業内容に組み込み、翻訳者としての競争力を高めることに尽力している。

追伸

人生は「選択」の連続です。

あの時、やっておけば・・・
あの時、やらなければ・・・

その様々な「選択」で形作られているのが「今のあなた」です。

講座の卒業生の中には、「翻訳者になる」という「選択」をしたことで本人も予想しない方向へと人生が回り始めた方や、ギアが1つ上がった方、回転スピードが上がった方など様々な方がおられます。

逆に、翻訳の勉強をしたいと思っていたのに「お前になんかできるわけがない」と家族の反対で翻訳の勉強を断念した方や、家族の事情で勉強そのものができなくなってしまった方など、「努力をすること」さえ叶わなかった方もいらっしゃいました。

一緒に暮らす家族と話し合うのは大切です。大切ですが、「あなたが翻訳者になれるかなれないか」の判断を他の人に委ねるべきではないと私は思います。

あなたの可能性を、生かすも殺すもあなた次第であり、
誰もあなたの人生に責任などとってはくれないのですから。

レバレッジ特許翻訳講座・管理人
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